<関西支部>

日本実験動物技術者協会関西支部 平成 29 年度春季大会

 

 

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大会長:
駒田 孝文(千寿製薬株式会社)
日 時:
平成 30年 3月 24日(土) 9:45 ~ 17:50 (9:15 受付開始)
会 場:
大阪大学吹田キャンパス 医学部講義棟 1 階 A 講堂
テーマ:
実験動物技術者の役割と新たなる可能性
   
9:45- 9:50 
開会挨拶 大会長:駒田 孝文(千寿製薬株式会社)
9:50-10:50 
一般演題
10:50-11:30 
協賛企業セッション
12:10-13:00 
昼食
13:00-14:00 
特別講演
「ゲノム編集技術によるモデル動物の作製」
  真下 知士 先生(大阪大学)
14:00-14:10 
休憩
14:10-15:40 
シンポジウム(実験動物技術者から始まる動物福祉)
「PAM を活かす ~ 技術者に期待する動物福祉~」
  高井 了 先生(中外製薬株式会社)
「実験動物技術者養成認定校の教員から見た技術者とは」
  古本 佳代 先生(倉敷芸術科学大学)
「研究支援スタッフ全体で取り組む PAM ~ 岡山大学での実践から」
  矢田 範夫 先生(岡山大学)
15:40-16:00 
質疑応答
16:00-16:15 
休憩
16:15-17:30 
教育セミナー(動物生産業者から)
「実験動物生産場における問題点」
   北山ラベス株式会社
「げっ歯類の繁殖・育成時に認められる外観異常 ~ 使用者の視点と生産者の視点」
   日本チャ-ルス・リバ-株式会社
「処置動物の作製における問題点 ~ 偽妊娠ラットの作製から」
 (日本実験動物技術者協会第 398 回本部共催企画)
  外尾 亮治 先生( (一財)動物繁殖研究所)
17:30-17:45 
質疑応答
17:45-17:50 
閉会挨拶 支部長:武智眞由美(島根大学)
18:00-19:30 
懇親会(カフェテリア 匠)
   
参加費:
当日 会員 2,000 円、非会員 3,000 円、会員学生 1,000 円、非会員学生 2,000 円
事前 会員 1,000 円、非会員 2,000 円、会員学生 0 円、非会員学生 1,000 円
懇親会:
事前 3,000 円(学生 2,000 円)、当日 4,000 円(学生 2,500 円)